ダウンライト照明 専用のLED電球

 

ダウンライト専用 LED電球

ダウンライト専用 LED電球

「蛍光灯が製造終了になるって本当?」

「今使っているダウンライトは、照明器具ごと交換しなければいけないの?」

そんな疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

実は、2027年から一般照明用のコンパクト形蛍光灯の製造・輸出入が禁止されます。

そこで今回は、既存の照明器具を活かしながらLED化を進められる、エコデバイスの工事不要タイプのLEDコンパクト形ランプをご紹介します。

2026年からコンパクト形蛍光灯が製造終了へ

水銀に関する国際的な規制を受け、日本国内でも一般照明用の蛍光灯は種類ごとに段階的に製造・輸出入が禁止されます。

  • 電球形蛍光灯:2026年から(一部を除く)
  • コンパクト形蛍光灯:2026年から
  • 直管形・環形蛍光灯:2028年から(一部を除く)

なお、現在使用している蛍光灯をすぐに使えなくなるわけではなく、規制後も在庫品の販売や購入、使用は可能です。

しかし、今後の入手性や設備の維持管理を考えると、早めにLEDへの切り替えを検討しておきたいところです。

ダウンライトのLED化、工事が必要だと思っていませんか?

店舗、事務所、廊下、商業施設などで幅広く使われているコンパクト形蛍光灯。

特にFDLタイプは、天井に埋め込まれたダウンライトなどで多く使用されています。

通常、LED化を検討する際には、既存器具との適合性や電気工事の必要性が課題となります。

そこで注目したいのが、エコデバイスのLEDコンパクト形ランプです。

エコデバイスのLEDランプ、3つの特長

① 対応する照明器具なら工事不要で交換可能

エコデバイスのLEDコンパクト形ランプは、対応する既存器具であれば、従来の蛍光灯と同じようにランプを交換するだけでLED化できます。

照明器具全体を交換せずに済むため、LED化の選択肢が広がります。

※すべての器具に対応するものではありません。必ずメーカーの適合条件をご確認ください。

② 約40,000時間の長寿命設計

定格寿命は約40,000時間。

例えば1日8時間使用する場合、単純計算で約13.7年分に相当します。

交換頻度を抑えられるため、高所に設置された照明や、多数の照明を管理する店舗・施設にもおすすめです。

※定格寿命は使用環境によって異なり、期間中の使用を保証するものではありません。

③ 昼光色・電球色から選べる

明るくすっきりした印象の「昼光色」と、温かみのある「電球色」をラインナップ。

使用する場所の雰囲気に合わせて選択できます。

FDL・FPLタイプをご用意

エコデバイスでは、ダウンライトなどに使われるFDLタイプに加え、店舗・オフィスなどで使用されるFPLタイプも展開しています。

従来の蛍光灯の形状やワット形区分を確認することで、適切なLED代替品を検討できます。

「FDL13」「FDL18」「FDL27」「FPL18」「FPL27」など、現在お使いの蛍光灯の型番を確認してみてください。

蛍光灯の製造終了に備えて、今からLED化を

蛍光灯の製造終了が近づくなか、照明設備をどう維持していくかは、店舗や施設にとって重要な課題です。

既存の照明器具を活用できるLEDランプは、そうした課題に対応する一つの選択肢となります。

株式会社飯島では、エコデバイスのLEDコンパクト形ランプを取り扱っております。

商品に関するお問い合わせ、LED工事自体も承っております。

蛍光灯からLEDへの切り替えをご検討の際は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

株式会社飯島

 

 

エコデバイス

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